展示作品の寄贈先を募集しています。

東京都美術館で開催されました「新象展」へ出品した作品を寄贈いたします。
作品を末永く大切にして下さる、美術館・公共施設・教育機関・医療機関・福祉施設などを対象に、
寄贈のご相談を受け付けております。ご希望の個人・団体様は、ぜひご連絡ください。

※寄贈には内藤圭介本人の承諾が必要となります。選考のうえ寄贈を決定いたします。
※本寄贈は所有権の移転を前提としており、返却の必要はありません。

※送料はご負担ください。
※愛知県高浜市まで作品を取りに来ていただける場合はその旨ご連絡ください。

   

画家プロフィール

内藤圭介

愛知県高浜市に生まれる。
愛知県立刈谷高等学校を卒業後、
多摩美術大学に進学。
1957年に青年美術家協会の結成に参加して以来、
国内外の展覧会で活動を続ける。
シェル美術賞展入選、トヨタ美術展優秀賞など、
受賞歴多数。
ケルン市美術館に作品が収蔵されている。


画 題:日の出荘の住人(3)
サイズ:F80号(1,455×1120㎜+枠)

※Adobe Photoshop(PC)による作品。
※手描きではありません。

 
 

寄贈について

以下のような施設、団体を対象に寄贈を募集しています。

・美術館・ギャラリー
・公共施設(文化施設、図書館、役所、ホールなど)
・教育機関(大学、高校、中学校、小学校など)
・医療機関・福祉施設
・その他、作品を活かしていただける場所、団体様

応募方法

寄贈をご希望の方は、下記の内容をご記入のうえ、
お問い合わせフォームよりご連絡ください。

1.施設、団体名
2.所在地
3.ご担当者様のお名前、ご連絡先
4.寄贈希望の理由、作品の活用方法
5.その他、ご要望やご質問など
内容と確認のうえ、内藤圭介本人の承諾を得たうえで
選考させていただきます。